宮本伸一の政策

【政策】


地域での防災活動や、認知症の母・要介護の父との関わり、2人の子育て、外資系海運会社での国際経験を通し、
格差のない社会を築く政治の重要性を痛感してきました。愛する文京のために、私を役立たせてください。


■地域の【防災力格差】を解消


収容力不足の避難所や、聞こえない防災無線が多くあります。
避難所に民間施設等を活用、防災無線の内容をメールやSNSで配信、防災ラジオの無償貸与など、「共助社会」を目指します。


■現役世代の【子育て格差】を解消


保育所・施設の拡充や病児・病後児保育施設の増設、保育士の待遇改善、SNSでの育児相談など、子どもの幸せを最優先に、親の多様な働き方を保障する「共育社会」を目指します。


■高齢者の【健康格差】を解消


健康寿命は人との交流がカギを握ります。
“坂道買い物弱者”支援やサロンの大幅増、Bーぐるの千石・大塚方面や本郷・湯島方面への路線拡充等の外出支援、徘徊高齢者対策や事故救済制度を盛り込んだ「認知症条例」制定など、「共栄社会」を目指します。


【防 災】


■感震ブレーカーの無償配布や防火改修の助成など木密地域の延焼火災防止
■下水道の水位監視や透水性・高排水性舗装の整備で都市型水害対策
■無料Wi-Fiの設置促進や防災無線の内容をメールで配信するなど災害時用の通信手段拡充
■VR(仮想現実)・AR(拡張現実)などを活用した防災訓練
■防災を軸に据えた地域コミュニティづくりと町会・自治会の活性化

【高齢者・介護】


■おでかけ・お買い物支援や電動手すり・休憩スペースの設置など高齢者が暮らしやすい坂の街へ
■GPS貸与の無償化や高齢者見守りキーホルダーの無料配布、認知症高齢者の外出支援など、家族へのサポートを拡充
■コミュニティバス「B-ぐる」の路線拡充・バリアフリー車両の導入・サービス向上
■路地を安全に通行できるようゾーン30の整備推進


【子育て】


■GPSと通報機能を内蔵した防犯ブザーを児童に無償貸与
■病児・病後児保育施設の大塚地域での増設 
■流行防止のため、小児インフルエンザの予防接種に費用助成
■3人乗り電動自転車の購入への補助を子育て支援として再開
■働きたいママを応援するマザーズハローワークとの連携を強化
■安全に球技を楽しめる遊び場の創出
■SNSで気軽に先輩ママに悩みを相談できるなど多様な育児相談の窓口を
■住宅セーフティネット制度を活用し、ファミリー世帯が住み続けられる文京に

【健 康】

■がん撲滅へ、検診受診や健康習慣等を対象としたポイントサービスの創設など総合的な対策
■23区初のJリーグクラブ誕生へ、地元チームと共に“サッカーの街”として発展


【観 光】


■インバウンド誘致に向けて、観光施設や商店等の多言語対応サポート、交通手段の整備、大学などとも連携した幅広い言語によるボランティアガイドの拡充など、訪日外国人旅行者の利便性や満足度の向上
■外国人の視点から、文京区の魅力を発見・向上させると共に、世界へと効果的に発信することを目指した、在住外国人との共同プロジェクトの始動
■周辺地域との共存共栄に向け、制限区域での民泊の取り締まりや近隣住民への安心・安全の確保など